
通常の賃貸と、どう違う?

通常の賃貸
家具なしの部屋も、家具付きの部屋もあります。募集条件を見て、必要なものを確認します。

セットアップ賃貸
室内写真と家具・家電の一覧で、暮らしの雰囲気と付いているものを確かめながら選べます。
借りる前に、ここをチェック。
家具・家電は、物件ごとに。
ベッドの有無や家具・家電の種類は、物件ごとに異なります。
家具の利用料は、家賃に含まれます。
管理費・光熱費など、その他の費用は募集条件で確認できます。
写真と一覧をセットで確認。
写真は雰囲気、備品一覧は付属品の確認に。撮影用の小物は含まれない場合があります。
家具・家電のチェックポイント
下の家具は一例です。アイテムを選ぶと、サイズや状態など、物件選びで確認するポイントが分かります。
自分の寝具を使うのも。
ベッドが付かない部屋もあります。持ち込む場合は、置ける広さも確認しましょう。
付属品は物件ごとに異なります。ベッドを含め、すべてがそろう必要はありません。
お部屋を借りるまで
写真から部屋を見つける
アトリエで室内写真を見て、気になる物件の家賃・条件・備品一覧を確認します。
内見で家具や広さを確かめる
実物の状態やサイズを確認。持ち込みたいものや不要な家具は、オーナーに相談できます。
付属品を確認して申し込む
借りる家具・家電の一覧・状態・写真を確認し、いつものATLASの流れで申込・契約へ進みます。
家具の利用料は家賃に含まれます
管理費・光熱費などは、それぞれの募集条件をご確認ください。家具の点数による月額変更はありません。居住用の賃貸であり、宿泊・ホテルサービスではありません。
付属品と、その後の約束を確認
一覧・状態・写真を契約時の内容として保存します。希望による撤去は募集の方針を確認して相談。契約後の撤去・交換・譲渡は、費用負担や所有者、退去時の扱いを双方で確認し記録します。
困ったときは、いつもの基本サポートへ
契約の備品一覧から品目と写真を添え、まずは修理・交換を相談します。撤去や故障日数から家賃を自動減額しません。金銭精算が必要な場合に限り、基本サポートで確認した確定額を、一回の対象請求の訂正・返金として扱います。
退去時は、契約と合意した内容で確認
貸与品は残し、私物は原則持ち帰ります。承諾済みの撤去や既払いの費用を確認し、通常損耗・経年劣化を新品への交換費用として機械的に請求しません。